机にコーヒーが入ったコップを置いて、今夜も徹夜で資料作り。最近寝不足気味で、顔もボロボロ。あー!この生活から脱したいけど、当分無理だし。

心身共にリフレッシュ出来ればいいのに・・・。そんな時、友人に日本酒化粧品無添加の存在を教えて貰う。「CMで見て試しに使ってみたのだけど、凄く潤ってくれて調子いいよ!」

嬉しそうに語る彼女の姿を見て、正直驚いてしまったよ。肌色のトーンが上がり、少し若がえった様に感じる。ツヤやハリも出ていて、惹きつけられるほど透明感があった。

これが日本酒化粧品無添加の効果かしら?・・・俄然試してみたい、そう思ってしまったんだ。早速と日本酒化粧品無添加を、会社のパソコンから検索!

見つかったらヤバいとひやひやしつつ、気になってしょうが無かったし。そして出てきた情報に、思わず釘づけに。

美白、保湿・・・今求めている効果が、見事に結果で出てくると書かれていたからだ。

日本酒化粧品無添加の成分は、敏感な私でも安心して使える天然素材。口コミを見れば、リピートする人が殆どだしね。鏡で改めて自分の姿を眺めて、絶対に購入をしようと決意しました!

巨大ボウルに山積み

美容室で読んだ、グルメ雑誌。鶏肉料理特集で、札幌市内のオススメ店が、何軒かピックアップされていた。

読んでるうちに、だんだんお腹が空いてきて、カット・カラー・パーマが終わったのは、13時半。これはもう、ランチは鶏肉を食べるしかない。

車で15分程度の移動で、着くことが出来る中華料理店が、この雑誌に出てた。ラッキー!狙うは「から揚げ定食」。

850円で巨大なからあげが8個とご飯、スープ、サラダ、杏仁豆腐がセットでついてくる。ほとんどの客は、最初から余して持ち帰る事が目的らしい。

店に着いて周りを見渡すと、ほとんどのテーブルに同じ物が鎮座。しかしその様を見ると、何故か食べたくなくなり、急遽「ユーリンチー定食」に変更。

どちらも使ってる肉は同じだろう。そして一口。固い、冷たい、マズい。会計時にレジから見た厨房で、理由が分かった。

まとめて揚げた肉を、巨大ボウルに山積み。揚げたてじゃないと意味ねーだろが。怒。

部屋探しは難攻不落の城さ

部屋探しが難航中?「まるで、難攻不落の城を攻略中みてーだわ...」そこまで大袈裟な問題?

「勿論。貴女に分りませんわ。何故か?それは...背後に敵軍が迫ってっから」敵軍?「ええ。母者です」ちょ、何故身内が?

「自分、部屋探しは半年以内に終わらせ、すぐ実家を出ると宣言した経緯...」過ぎた訳?「期限、半年前ほど...」ちょ、やば。

「だから!早く部屋探しを終わらせねば!」じゃあさ、油売らず、早よ不動産屋へ行けば?「無理」は?「条件合わぬところばかり...結局、時間の無駄に終わるのです」

はぁ、そりゃ...。「お願い!住まわせろ!」へ?ちょ、嘘?「真剣」勘弁!此処、漸く部屋探しの末、見つけたアパート!勝手に同居すりゃ、大家がどう怒るやら。

「大丈夫。此方、ちゃんと説得します」そーゆー問題じゃ...。つーか、いつまで居座りたい訳!?「ずっと...」は?「生涯」やめろ!

「何故?私の事、嫌い?」問題違くね、そーゆー関係じゃありません。「けど、お互い、恋人もおらず、条件は...」絶対駄目!